幼児教室でのこどもの集中力に感動しました。幼児教室へ見学に行ってみたのですが、息子と同じ3歳児クラスの中でも、本当に集中しているこどもが沢山でした。こどもにとって、本当に楽しいことを体験できる場所であれば、自然と集中力がつくのかもしれません。幼児教室は大差がないと思っていました。しかし、その教室のこどもの様子を見ていたら、クチコミでの評判が良いことにも納得。息子も興味ありそうでしたので、その教室に通うことにしました。いずれは息子もみんなと同じように楽しみながら集中力も養っていけるのかと期待しています。
幼稚園で幼児の学習に関する勉強会!
幼稚園で幼児の学習に関する勉強会が実施されました。この幼稚園には体育館があるので、保護者は体育館に集まって、講師である幼児教育のコンサルタントの方から「幼児の学習について~現状とこれから先やるべきこと!~」というタイトルでお話を受けました。保護者会の企画で行ったのですが、参加人数はここ数年の中では一番多かったように思います。ゆとり教育からの脱却で、教育基準の見直しが図られたことで、幼稚園の幼児にも学習の必要性があると私は思っています。ですから、今回の勉強会で改めて国の教育の方向性と幼稚園の対応を聞くことができて良かったです。
幼児教室は赤ちゃんのハイハイをしているのにびっくり!
知らなかったのですが、幼児教室では赤ちゃんのハイハイも活動に取り入れているそうです。実はハイハイという動きは、脳の発達にもいいそうで、特に3歳くらいまではハイハイをすることも子どもにとっては大切は活動なのだそうです。だから、幼児教室でも活動の中でハイハイをしたりすることもあるのだとか。わが子は2歳の子たちのクラスになるので、やっぱりハイハイをする活動がありました。本当に楽しそうにしていてビックリしました。歩けるようになったなら歩くほうが楽しいのかと思っていましたが、小さい体にはハイハイも大切なのかもしれないですね。赤ちゃんのときとは違うハイハイ姿に感動しました。
幼稚園で子供の通信の教育について話題に!
幼稚園で子供の通信の教育についてママ達の間で話題になりました。どうやったら、子供をしからずに通信の宿題を終わらせられるか?です。ママ達の話で分かったことは、通信の教育が届くと、すぐに教材を開けてとりかかるタイプと、親が声をかけないと通信の教材に手をつけないタイプ、そしてギリギリまでやらないタイプの3つに分類されます。本当に見事に3つです。女の子は字を書くことが好きなので、教材が来たらすぐにとりかかっているようです。親の手がかからなくて羨ましいです。男の子は比較的のんびりしているので、どうしても親の努力が必要です。ちなみにうちは男の子です。
幼児教室から小学生の家庭学習に変わるとき。
小学校受験も終わり、幼児教室から小学生の家庭学習に変わる時期になりました。小学校低学年のときは受験のこともあまり考えずにいますし、塾も何となく通うこという感じになってしまいそう。実際、あまり低学年の教室は多くありません。そうなると、家庭学習の習慣をつけておかないと、何もしない子になってしまいそう。幼児教室に通っているときには、目的もあったから宿題も頑張れたと思いますが、さすがにこの時期は目的をどこに設定しておけばいいのか難しそう。家庭学習の習慣をつけるための手段はいろいろあるかと思いますが、家庭教師というのもいいかと考えています。
幼稚園でこどものしつけの話題に!
幼稚園で子こどものしつけの話題になりました。それぞれの家庭環境も家族構成も違うのは当たり前ですが、この時期のこどもに教えておいた方が良いことは同じです。それがしつけにもつながると思います。そこで保護者会から幼稚園に要請を出しました。子どものしつけについて懇談会を毎月テーマを決めて開催したいという提案です。小学校では、学級集会で毎月テーマごとに母親同士の情報交換会が開かれています。幼稚園でもこどものしつけがママ達の話題になっていますし、中には誰にも相談できなくて、一人で悩んでいる方もおられるのでは?と思い、この企画を考えました。保護者会主導で行い、幼稚園には協力や助言をお願いしています。
幼児教室でしつけの教室はあるの?
幼児教室でしつけの教室はあるの?と聞かれましたが、わざわざしつけを習うために通わせているという意識はありません。幼児教室に通いはじめてから、娘は挨拶が上手になりました。教室の最初と最後に挨拶があるので、自然と習慣になってきたのかもしれません。そして、自分の身の回りの事をすることができるようになりました。教室で言われたこともあり、教室の準備は娘にさせるようにしました。そのためか、幼稚園の準備やお出かけの準備も、進んで自分からするようになりました。最初は心配で私も確認をしていましたが、最近は娘任せでも安心なくらいに上手になりました。幼児教室に通わせてよかったと思っています。
幼稚園で子育てママの会を発足!
幼稚園で子育てママの会を発足しました。この会は、幼稚園に子どもを預けながら働いてい方、幼稚園に子どもを預けながら仕事を探している方、幼稚園に子どもを預けながら小さな子の育児をしている方、つまり誰もOKです。それぞれの状況が違うので、協力しあってできることはどんどんやって行こう!という会です。昔に比べて、母親同士や近所づきあいも希薄になってきたと言われています。どうしても子共の面倒がみれない時や、お迎えが難しい時、お弁当が作れない時ってありますよね。そういう時に頼める人がいれば良いのですが、それが難しい方もおられます。そこでママ達が協力しあって、誰かをサポートし、また誰かにサポートされる会です。
幼稚園で子育て支援をしています!
幼稚園で子育て支援をしています。幼稚園にお子さんを通わせながらもお仕事や子育て、介護をしている方のお手伝いとして、幼稚園が終了した後、18時までお子さんをお預かりしています。幼稚園の子育て支援の一貫なのですが、多数利用者がいて下さって、こども達も楽しく遊んでいるので、とても嬉しいです。毎月定額を支払っ頂いていますが、イレギュラーな参加者も大歓迎です。その場合は1日500円です。しかもおやつ付き。幼稚園が長期のお休みに入る時はも受け付けています。子育て支援といいながらも実はこども達とすこしでも長く一緒にいられることが嬉しいです。
幼稚園で赤ちゃんの成長に感心しました!
幼稚園で赤ちゃんの成長に感心しました。娘が通園している幼稚園では、出産後も安心して働けるように、幼稚園の先生のお子さんも1歳から入園しています。ひよこ組に在籍しています。ひよこ組とは、4月の時点で満3歳になるお子さんが在籍するクラスです。時々、娘のお迎えに行った時に、先生のお子さんが遊んでいる姿を見かけます。最初はよく泣いていたのに、この前は飛行機の遊具で操縦席に乗って楽しく遊んでいました。しかも後から来たお友達にちゃんと操縦席を譲っていました。赤ちゃんだったのに、その成長ぶりにびっくりです。この幼稚園で一番小さいのに、ちゃんとわかるんですね。
幼稚園でこどもとおもちゃで遊びました!
幼稚園でこどもとおもちゃで遊びました。幼稚園では課外授業で火曜日は英語、水曜日はサッカー、木曜日は体育教室が開かれています。長男は年中の時から英語と体育を習っています。その間、親はレッスンの様子を見ますが、お迎えだけに来るママが半数でしょうか。私はまだ幼稚園入園前の娘がいるので、こどもを遊ばせるのにも丁度良いので、毎回レッスンを見に行っています。今日、娘が幼稚園のおままごとの存在に気づきました。年長クラスに木製のおままごとのおもちゃがあります。そのおもちゃで遊びたいと言うので、2人でおままごとスタート!結局、息子のレッスンは見れずに、ずっとこどもとおもちゃで遊んでいました。
幼稚園で幼稚園の受験の説明会に参加!
幼稚園で幼稚園の受験の説明会に参加しました。現時点でまだ公立の幼稚園か私立の幼稚園か、迷っています。私の住んでいる所は決して都会ではなく、のどかな田園風景が広がる田舎です。電車で私立幼稚園に通園する方がご近所で増えています。公立の幼稚園は2園だけです。長女が昨年親子教室でお世話になったのは、公立の幼稚園です。市が募集した企画だったのですが、2か月に1回楽しく通わせていただきました。先生方もベテランが多く、お母さんのような温かみを感じる方ばかりです。私立幼稚園に入園するなら、お受験があります。それこそもう準備段階に入っていなければいけない時期なので、早々に決めたいと思います。
保育園でのマタニティドレス
保育園でのマタニティドレスということでは、昔の友人についての思い出があります。遠く北海道の友人でいっしょのころ妊娠したのですが、手紙に「私はまだお腹が目立たないので、マタニティドレスではなく、ジャージで間にあっているの。」ということでした。酪農農家をしているところの人でしたので、多分保育園にも子供を預けているのでしょう。マタニティドレスには、反対ではないのですが最近ではデニムのジーパンタイプで前の方がゆったりなっているタイプもありますよね。もちろんマタニティパンツになっているタイプのものだということですが・・・。そこまでしてジーンズをはきたいの?と言いたいのですが、このようなファッションなどは、きっと保育園などでも口コミで流行ってしまうのでしょう。
保育園でのベビー服というもの
保育園でのベビー服というものについては、ベビー組では、きっと制服などはなくスモック程度でしょうから、あまり気にもならなかったのですが、やはり、保育園などに通わせたりすると、着ていく服にも気を使うことになると思うのです。聞いた話では、保育士さんが、脱ぎ着させやすい服というのは、上下がつながったものでなく、上と下、シャツとズボンみたいになっているものだということです。汚れたりして着替えをさせやすいのはそういった服なので、と教えてもらったことがあります。ベビー服についてもつながったものが多いので着をつけた方がいいですよね。寒い季節に着替えに時間がかかったりするのは、可愛そうですしね…。しかし、ファッション的には、自分の家ではつながったものも着せてみたいですよね。
保育園と出産祝いのつながり
保育園と出産祝いのつながりでは、最近では出産祝いなどにも選べるギフトを使うのでしょうか?よく結婚式で、選べるギフトというものをもらってきてそのままにしているときなどがありますが、あまりもらった気がしない・・・。保育園に預けているお母さんでしたか、よくは覚えていないのですが、やはり気がせくというのかやはり、もらってもらう方に選んでもらうギフトというのがいいようで・・・。最近では、自分でもなにかあれば選べるギフトにした方がなにかと時間短縮にでもなるのではないかと考えることも多いということです。保育園と出産祝いとはあまり関係がないように思えますが、子どもが幼いうちには、いろいろな行事も多いということでギフト用品も考える機会も多いということですね・・・。
幼児教室で育児の不安について先生に相談したいです。
幼児教室の先生は、幼児の事について詳しく理解していると思うので、幼児教室で育児の不安を先生に相談することは凄く参考になるのではないかと思います。もちろん、ママ友に相談しお互いの悩みや不安を相談し合うのも良いと思いますが、幼児教室の先生だとまた違った視点からアドバイスをくれるのではないかという思いもあるのです。子どもを育てていくには、多くの困難にぶつかると思うのですが、不安や悩みを相談できる方が一人でも多くいれば、様々な視点から見ることができ、それだけ解決の方法も見つけられるのではないかと思うのです。
幼稚園で幼児の教育について語る!
幼稚園で幼児の教育について園長先生からお話がありました。園長先生はこの幼稚園が創立された時は、まだ幼稚園教諭だったそうです。一度この園を閉鎖する話が持ち上がった時に、前の経営者から引き継いで、園長として在任されています。閉鎖になるまでに追い込まれた時、この幼稚園の特徴を出さなければと思い、幼児の教育のあり方について学び直したそうです。子ども達が笑顔でいることは第一ですが、幼稚園という集団生活の場を通して、卒園までの青写真を年齢に応じて描いてみたようです。それを基に、いろいろなことを決めていったと語っておられました。今では、人気幼稚園の仲間入りを果たしています。胸が熱くなりました。
息子の幼児教室は保育園のクチコミで決めました。
息子の幼児教室は保育園のクチコミで決めました。保育園に行っているとどうしても時間が足りないかと思っていましたが、意外と幼児教室に通っている人も多いらしいです。保育園が終わった後の少しの時間ですが、保育園から近い場所であれば通えそう。ちょうどお友だちが多い教室があったので、体験教室に参加してみました。始めは戸惑っていた息子も、お友だちが頑張る姿に刺激されたのか、いつの間にか一緒に参加していました。帰ってからも楽しかったという話をしてくれましたので、通わせてみてもいいかも。さすがクチコミで人気だった教室だと思いました。
幼稚園で幼児の教材を購入しました!
幼稚園で幼児の教材を購入しました。この幼稚園では、各年齢に応じた教材を使用しています。毎月娘が持ち帰るのですが、とても楽しそうに教材内容を私に説明してくれます。まさに先生口調です。長期休みになると、その教材の別冊が発売します。購入は任意です。うちは娘が字に興味を持ち始めたので、別冊の教材を購入することにしました。先生がおっしゃるには、年長になるとクラスのほとんどがこの別冊を予約注文するそうです。みんな字に興味を持ち、自分で読み書きをしたがる時期だからでしょう。お友達と幼稚園ごっこをする時も、この幼稚園教材を教科書のように使って遊んでいます。
娘の幼児教室は保育園の口コミで安心!
娘の幼児教室は保育園の口コミを参考に決めてみました。仲良しのお友だちはいろいろと習い事をしているようで、ママ友からも口コミ情報をいろいろと入手。娘から聞いたお友だちの話も参考に、体験をさせてみることに。いくつか教室を覗いてみた中で、娘から行きたいと行った幼児教室があったので、まずはそこに通わせてみることにしました。初日からお友だちを見ながら積極的に参加する娘。お友だちのおかげで心強かったようです。保育園以外でお友だちと一緒に過ごせるのも嬉しかった様子。保育園帰りに行ったにも関わらず、元気いっぱいに過ごすことができました。これなら長く続けられそうな予感です。
幼稚園で幼児の教育に教材を使用!
幼稚園で幼児の教育に教材を使用しています。私はまだ幼稚園教諭になって3年目です。毎年使用する幼稚園の教材は同じ出版社のシリーズでした。来年は初の試みで、違う出版社のシーリーズもあわせて検討してみようという園長の提案があり、幼稚園が終わってから、先生みんなで出版担当者の方からお話を伺うことになりました。ここ最近は、幼児の教育制度に変化が現れ、定着するまでの過渡期ともいわれています。幼稚園教諭もその対応に迫られているのですが、教材にも変化が現れていることが説明をうかがってわかりました。以前よりずっと小学校入学前の準備につながる内容になっていました。
幼児教室で子育ての情報もゲット!
幼児教室で子育ての情報も入手しています。きっかけは、付き添いのママさんたちが多いので、何となく顔見知りになったこと。最初は他愛のない話が多かったのですが、だんだん子どもも交えて話すことも増え、話の内容もだんだん広がってきました。そうなると自然と子育ての話になることも多くなってきました。おかげで、私の知らない情報も沢山入手できました。特に我が娘は、夫婦にとって初めての子ども。子どものことになると些細なことでも心配になることも多いですし、生活も教育も手探り状態なのが現状です。仲良しのママさんのアドバイスは本当に心強いです。幼児教室に通いながら、私も成長している気がします。
幼稚園で通信の教育を幼児を対象に実施!
幼稚園で通信の教育を幼児を対象に実施中です。お試しですが、かなり本格的な内容です。私もびっくりしました。ゆとり教育の枠を外れ、小学2年生の長男の学習内容も変化をみせていますが、幼稚園にもその影響がきているのでしょうね。親も考え方を切り替えて、しっかりついて行かないと、こどもが迷うような感じを受けました。本当に子育てって自分が幼児だった時のことが参考にならないので、親も一緒に学ぶ姿勢が大切だと思います。社会環境が全く違うのですから、当然というば当然でしょうか。通信の教育についてはお便りに園長先生の熱い思いがこめられていました。
幼児教室で子どもの成長を感じました。
予想外のことでしたが、幼児教室で子どもの成長を感じました。幼児教室の中で習っていることが教室でできるようになったということであれば当たり前です。しかし、それ以外のところでも成長を感じたのです。というのも、特に教えたわけでもないのに、普段から挨拶をするようになったり、片付けやお手伝いなども自分からするようになりました。幼児教室でしていることの延長かもしれませんが、子どもなりに何かを感じて、習ったことを生かして行うようになり、それが習慣になっているのかもしれません。親の思い以上に成長している姿に感動してしまいました。
幼稚園で幼児に知育のおもちゃを!
幼稚園で幼児に知育のおもちゃの案内をもらいました。私は知育のおもちゃで育ったので、自分の子どもにも知育のおもちゃを使わせています。子ども達は2人ともよく遊んでいます。今回幼稚園からいただいた知育のおもちゃの案内には、知育のおもちゃメーカーの方が直接、幼稚園に知育のおもちゃを持ってきてくれることが書かれていました。その種類は50点以上です。諸外国の知育のおもちゃも持参して下さるようで、楽しそうな企画だと思いました。大人の方が一生懸命遊んだりして。土曜日の開催ですので、家族で参加してみるつもりです。
幼児教室は小学生では学習塾につなげたい。
もうすぐ小学生の娘を持つ母としては、幼児教室は小学生では学習塾に繋がるほうがいいのかと考えています。いくら良い幼児教室であっても、幼稚園の卒園と同時に通うことが終わってしまうのは本当にもったいない。子どもにとって楽しい教室であれば、小学生になってからも継続させることができるほうがいいのではないかと思います。教室に通うことと同時に、いずれは学習塾にも通うことになるでしょうから、系列に学習塾があればなおいいかと思います。同じような教育方針で行われるでしょうし、安心です。今、通っている教室は、小学生のコースもあり、系列に英会話教室や学習塾もあるので、親としては満足しています。